世界の会戦―こう戦えば勝てた
著者の本は経験と理論が裏付けられているので「なるほど、そうか!」と思わせてくれます。薄っぺらな考えでは太刀打ちできません。しかし、この本に限らず、あまりに作におぼれている様に思えます。人間心理が考えられていない様に思います。あくまでもゲームでは無いと考えるべきでしょう。これが最後まで気になりました。しかし、何も考えなければ大変に面白いと思います。やはり著者は、傭兵隊ものが一番面白いです。 |
世界の会戦―こう戦えば勝てた
著者の本は経験と理論が裏付けられているので「なるほど、そうか!」と思わせてくれます。薄っぺらな考えでは太刀打ちできません。しかし、この本に限らず、あまりに作におぼれている様に思えます。人間心理が考えられていない様に思います。あくまでもゲームでは無いと考えるべきでしょう。これが最後まで気になりました。しかし、何も考えなければ大変に面白いと思います。やはり著者は、傭兵隊ものが一番面白いです。 |